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広島県医師会速報に投稿 宗野 浩一 (広島) |
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上記の大会が平成19年5月27日(日)に下関市立体育館で開催されましたので御報告致します。西日本および関東、千葉から合計21チーム、111人の参加がありました。 ![]() |
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宗野 浩一 (広島) |
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平成20年7月13日(日)に豊中市立千里体育館で開催されました。豊中市は伊丹の大阪空港や新大阪駅から比較的近く便利な所でした。最近は市民スポーツが活発で大都市ほど体育館が取りにくくなっています。大阪でも会場が取りにくく、いつもは5月に開催予定のこの大会も7月にずれ込みました。しかも予算の関係からか体育館に冷房が入らないこととなり、かなり暑い一日となりました。 |
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広島チーム 宗野浩一 |
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平成21年4月26日(日)、奈良県立橿原公苑体育館で開催されました。樹木のおい繁った広大な橿原神宮に隣接した体育館です。大阪と京都から等距離にあり、やや交通の便が悪いながら全国から170人の参加がありました。 |
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広島チーム 宗野浩一 |
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平成22年4月11日(日)、越谷市立総合体育館で開催されました。関東での大会は第22回の千葉に続いて6年振りです。今回は32チーム170人の参加がありました。初めての参加者も多く、これなら5年に一度くらいは東日本特に関東で開催したらいいかもしれません。前夜の懇親会は浅草ビューホテルで行われました。浅草は相変わらず観光客があふれていました。東京スカイツリーも大分完成に近づいていました。 (文中敬称略)
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平均年齢65歳です |
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広島県医師協だよりに投稿 宗野 浩一 (広島) |
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平成19年10月14日(日)上記の試合が高松市西部運動センター体育館で開催されましたので御報告致します。 |
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![]() 優勝の広島チーム 左より、坂之上(5年)、宗野、石光、山口(6年)、大田、冠野(5年) 平成20年10月5日(日)下関市立体育館で開催されました。この大会も平成2年に広島で開始されてから19回目を迎えました。オープン大会なので中四国以外にも九州、関西方面からも参加があります。今回は11チーム60人余りが参加しました。最近は医学科の5,6年生の参加も可能にして若手の掘りおこしをしています。広島チームも医学科の山口(6年)、坂之上(5年)、冠野(5年)の3人の学生に参加してもらいました。 |
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写真は左から、村田、小田、宗野、石光、山口、冠野、坂之上の各選手です。
平成21年10月4日(日)広島県立体育館武道場にて開催されました。医学部の5,6年生も出場可能な大会ですが、学生の試合と重なったため、広島大学医学部からの参加は2人だけでした。いつもの大阪からの参加も無く、総勢43名、8チームの出場にとどまりました。 最初は団体戦です。8チームを4チームずつの2つのリーグに分け、各リーグの上位2チームが決勝トーナメントに進めます。広島は北四国、H2O(各地の同期の選手による混成チーム)、熊本と同じリーグでした。団体戦では各選手の年代差が上がるごとに1本ずつ最高3本までハンディがつきます。熊本が強いのはわかっていましたが、H2O がメンバーがそろっていて思わぬ苦戦となりました。初戦は熊本と対戦しましたが、組合せもうまくいき3‐2で勝てました。6年生の冠野と坂之上は卒業試験の真っ最中ですが無理を言って出てもらいました。山口は卒後1年目ですが研修に忙殺されてほとんどラケットを握っていません。2戦目はH2Oとでした。エースの坂之上が接戦を落としたのが誤算で2‐3で負けてしまいました。3戦目の北四国には順当に4‐1で勝ちましたが、熊本ーH2Oの結果次第では予選敗退の可能性もあります。かたずを飲んで観戦していましたが、結局、熊本が4‐1でH2Oに勝ち、広島を入れた3チームの三つ巴となりました。勝率で1位熊本、2位広島、3位H2Oとなり、からくも決勝トーナメント進出です。準決勝は岡山とでした。順当に5‐0で勝てましたが、山口が小池(80才)にハンディ3本を出しながら3‐2の接戦で初の1勝をあげました。決勝は熊本とでした。石光が熊本のエースの平山に勝ったのが大きく3‐1で優勝できました。追試にもめげず活躍してくれた坂之上ご苦労様でした。 個人戦は各年代別と全年齢とがありハンディは付きません。39才以下は坂之上(広島)、40才代は平山(熊本)、50才代は広岡(熊本)、60才代は谷門(山口)(全勝の谷本(北四国)はオープン参加)、70才代は谷本(北四国)、全年齢は古川が優勝しました。個人戦は参加者が少なく、少しでも多くの試合をしてもらおうと思い、70才代、60才代はリーグ戦で、50才代、40才代、39才以下は予選リーグ後の決勝トーナメント方式を採用しました。50才代では後半バテてきたようで、予選リーグ1位の選手はみんな敗退し、最後まで元気な広岡が優勝をさらってしまいました。進行もスムーズにいかず、全年齢の坂之上は最後は連続で試合となり、閉館時間も迫ってきて、決勝で古川に負けたのは気の毒なことでした。あくまで団体戦がメインの大会なので、次回からは個人戦は8人以上の参加があればトーナメントのみをした方が無難なようです。 来年は10月3日(日)、岡山の総合グラウンドにある体育館(桃太郎アリーナ)を予定しています。広い体育館でのびのびとプレーできます。多数の御参加をお待ちしています。 ![]()
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平成22年10月3日(日)に岡山市の桃太郎アリーナで開催されました。オープン大会ですので九州、関東からの参加もあり総勢70余名が参加しました。医学部の5,6年生も参加可能ですが広島は医師のみの参加でした。 |
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広島チーム。左から大田、小田、宗野、松山、石光の各選手。 |
石光選手。50歳になっても一番の若手。仕事も卓球も頑張ってます。 |
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広島県医師会速報に投稿 宗野 浩一 (広島) |
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平成23年10月9日(日)に米子市民体育館で開催されました。
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平成23年11月20日(日)に佐賀市立体育館で開催されました。この大会は九州医学会総会を記念して行われ、他にもゴルフ、テニス、サッカー等多数の行事が共催されました。卓球の競技人口も減少気味で、この大会もオープン参加とし、医学科の5、6年生の参加も認めています。今大会は14チーム78名の参加がありました。 (文中敬称略) |