纏向遺跡と箸中古墳群へ

行き方と時間

大阪08:21〜09:02 10駅JR大阪環状線内回り・奈良行王寺下車乗り換え09:04〜09:22 4駅
JR和歌山線
高田(奈良県)乗り換え09:24〜09:43 5駅 JR桜井線・奈良行で巻向駅下車

奈良県桜井市の北部に位置し、北側は天理市と境を接し、烏田川と巻向川に挟まれた扇状地上に広がる、東西2km・南北1.5kmにもおよぶ遺跡で、古墳時代前期(土器編年では、庄内0式期〜布留(ふる)2式期)を主とするものです。3世紀に突如出現したとも言われます。遺跡の中心地はJR巻向駅付近と考えられます。奈良県纏向(まきむく)遺跡にある全長約280メートルの日本で最初の巨大な前方後円墳、箸墓(箸中山古墳)をもって、卑弥呼の墓とする見方が、にわかに注目され始めました。参考http://inoues.net/club/makimuku.html

出発時の説明 垂仁天皇纏向珠城宮跡碑 畦に咲く彼岸花
萩原先生と珠城山古墳群 古墳遠望 竹之内街道遠望
珠城山古墳群 コスモスと矢塚古風遠望 珠城山古墳横穴式石室
ホケノ山古墳 同左 国津神社
三輪そうめん山本 箸墓古墳 最古の面が出土した場所(宅地化)
纏向石塚古墳 勝山古墳
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