自己紹介&島暮らし日記の背景

 
自己紹介

  中庭満登。1951年、長崎県対馬市の最南端の漁村(厳原町浅藻)の船大工の家に生まれる。


少年時代は刺し網、船釣りなどをする。銀行業務の後、養鶏に従事。販売業務を経て境一郎氏の「磯焼けの海を救う」に出会い、エコアワビ養殖をやろうと決意。

三重県栽培漁業センターに勤めアワビ飼育をする。 その後、 佐賀県鎮西町、長崎県平戸、五島、対馬、三重県などのアワビ養殖の現場を研修見学。

タクシー乗務を経てサンコンピューター学園でパソコンを学ぶ。

2002年12月5日に対馬にUターン。対馬の最北端、上対馬町にてアワビ養殖と沿岸漁業を営む。

趣味は園芸(不完全自給自足を目指して不耕起栽培を勉強中。ハーブ栽培も少しづつ種類を増やしている)と

音楽(ラテンミュージック、特にトリオ.ロス.パンチョスが好き。50の手習いでフルートにもチャレンジ中)。



島暮らし日記の背景



上対馬町河内の我が家、浮き桟橋、養殖場他、自家菜園

空から見た河内集落。「来てみんね上対馬町」の空撮写真      余間(はなれ)を借りた



西の窓を開けるとブドウ棚 -- 外側から見たブドウ棚 ---- ブドウ棚越しにはイチヂクと遠くにクルミの木


浮き桟橋に着けた第一幸丸     幸竜丸(ジーゼルエンジン)


      
最初のアワビ養殖場の裏で息子と          河内から湾口は見えない        対馬で見事な昆布が!




   
 鰐浦から見るウニ島レーダー基地      基地の向こうに釜山の夜景



    
 豊のアワビ陸上養殖場での餌やり     80ミリのアワビ        海上試験養殖にに使うアワビ籠    




家の前の菜園(右手はハーブコーナー)  お隣さんから貸して貰っている川沿いの畑    初めて植えたトウモロコシが元気!


川沿いの畑の雨水集め用タンク    タンクの右側、川沿いにキクイモとカボチャ    山手のフェンス際ぐるりにアスパラガス



…続く…

       

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