奈良十津川村を訪ねて04.3.23


谷瀬の吊橋

野猿

黒木御所跡

同左
「温泉と南朝ゆかりの村」
和歌山県と三重県了見と接する奈良県最南端で紀伊半島のほぼ中央に位置する、その面積は奈良県面積の約5分の一を占め、村としては日本一の大きさです。村の面積の96%が山林が占めた大自然に囲まれた、温泉・吊橋・史跡など自然環境に恵まれた秘境。
後醍醐天皇の第三王子・大塔宮護良親王は1333年、討伐を企てたが事敗れ、一時この地に身を潜められた。このとき十津川郷民が谷瀬に仮御所を建て、親王をお守りしたと言われる旧跡。
無料レンタル無料ホームページ無料オンラインストレージ