郷土を学ぶ会現地学習「河合町東部史跡を巡る」[廣瀬神社砂かけ祭り]を見学04.2.11

日本書紀の天武天皇4年(675年)の條に出てくる廣瀬神社は、大和の河川が合流し大和川となる場所に鎮座され、7世紀以前から信仰されていたと伝えられる.毎年2月に行なわれる「砂かけ祭り」は、豊かな実りを祈願する行事で大和の奇祭として有名です。

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