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※新次元のPSシリーズの最重要性を説くページ

現在は海外にいる、ある男性(日本人)から頼まれた内容で、このようなホームページを作りました。最後まで読んでくれると彼も嬉しいです。みなさんも彼がSEGAから回答をもらえるようにSEGAに同様の意見を伝えてくれると彼の願いも少しは届くと思います。私も彼に頼まれて協力しようと思いまして、彼の文をそのままホームページにしました。みなさんも協力してあげてくださいね。お願いします。

【セガはいつになったら誠意ある、まともな回答や正しい行動を見せてくれるのでしょうか?】

回答を求めても何でまた3Dエイジスの窓口を知らせてくるだけなのですか?

ちゃんと内容を読んでくれているのでしょうか?

読んでいないから、こういった、いい加減な対応になるのではないのですか?

読みもしないで3Dエイジスの窓口へって、何なんですか?

本家本元のセガに回答を最も求めているのに、何度同じ事を言わせるのですか?

私達の怒りの内容を熟読して、誠意ある回答をして下さい。正しい行動をとって下さい。

3Dエイジスには問い合わせても全くらちがあかない。まともな返答もない。

セガは、ちゃんと内容を読んでください。3Dエイジスの窓口では話にならない。

本家本元のセガの責任が最も大きいのは明確な事実なのです。

監督不行き届きです。ちゃんと内容を熟読して誠意ある回答と正しい行動をして下さい。

いつになったら誠意ある、まともな回答や正しい行動をするのでしょうか?
「ファンタシースター」シリーズはセガを代表する至宝のタイトルなのに
3Dエイジスから出た「セガエイジス、ファンタシースター」については窓口が
別だとして、3Dエイジスの窓口を知らせてくるだけの対応には
非常に腹が立ちます。本家本元のセガが責任のがれをしているように
しか見えない。
3Dエイジスや開発会社に問い合わせてみても、まともな回答が無いばかりか、
回答できるだけの知識や能力も無いのだから、どうしようもありません。
セガはどうして、至宝のタイトルのリメイクをそんな知識も実力もない
会社に作らせてしまったのでしょうか? あまりの内容の酷さに怒りが
収まりません。それに、その責任(問い合わせ先)は窓口が別ですから、
そちらへお問い合わせください、だなんて虫がよすぎる。
PSシリーズはセガの代表作であって、FFやDQを凌駕する資質と
器量を併せ持つセガの最重要看板キラータイトル
なのに、そんな至宝の
タイトルのリメイクを知識や能力に乏しい別会社にやらせてしまうこと自体、
とても考えられない事ですし、その内容の酷さの責任(問い合わせ先)も
別会社(3Dエイジス)としているセガの対応には本当に腹が立つ。

セガの対応には怒りが収まりません。いつまで経っても、まともな返答は
なく、 いつまで過ちの責任の重大さを煙に巻こうと誤魔化し続けるつもり
なのですか? ゲーム会社として恥ずかしくはないのですか?
セガだけが悪い訳ではありませんが、セガのいい加減な考え方が最も悪い
のは明確な事実なのです。セガはどう考えているのでしょうか?
今回は最後に「ファンタシースター(略称:PS)」シリーズについての参考
も載せましたので是非、再確認して頂きたいと思います。もし、3Dエイジスの
PSシリーズのリメイク版の開発を今後も中小の開発会社に行わせて
しまうのであればPSシリーズをしっかりと熟知させてから制作させて下さい。
しかし、どうして至宝のタイトルのリメイクをセガが自ら行わないのですか?
他のゲームの開発で忙しいのは解りますが、それよりも、PSシリーズはセガの
至宝のタイトルなのだから、PSシリーズ関係を優先して、最も力を注いで開発
していくべきタイトル
なのです。
中小の開発会社に作らせて、また酷い内容となってしまったら、
その責任も、また3Dエイジスの窓口という対応になるのですか?
もう、いい加減な対応はしないでください。本家本元はセガです。
ゲーム業界最強のタイトル、本流のPSシリーズの最重要性を
もっと認識して頂きたい。
最後まで熟読して猛省して誠意ある回答と正しい行動をお願いします。
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3Dエイジス「ファンタシースターgenerationシリーズ」の制作姿勢に対する猛烈極まり
ない怒りを覚えています。セガサミー幹部の方々、関連部署、関連会社は以下の
内容を熟読し、猛省して正しい行動をして下さい。ファンを絶対に裏切らないで!!

上記の件の前に「ファンタシースターユニバース(仮称)」について・・・

公開された女性キャラのCGは可愛くないし、人形的なデザインなので、
その時点でFFシリーズに負けている。人形的なデザインではなく、本物の
人間的なデザインにして欲しい。FFシリーズのキャラデザインを凌駕する
人間的なデザインを熱望する。デフォルメキャラや人形的なデザインでは、
その時点でFFシリーズに負けているのだ。時代を切り開く新世代RPGなら
映像技術でもFFを凌駕せよ。フェイシャルモーション等でもFFに負けては
ならない。セガにはシェンムーやVF4等で培ったフェイシャルモーション技術
や女性キャラの乳揺れ技術等がある。そういった技術はセガグループで共有し、
FFシリーズ以上の超本格映像を実現して欲しい。女性キャラは可愛くて美人で
スタイル抜群で表情や仕草などにもこだわって欲しい。また、マントを標準装備
するキャラもPSシリーズの伝統ですし、非常にかっこいいので、マントを装備
するキャラも男女共に複数入れて欲しい。そして、戦闘シーンは大迫力で
キャラの特徴に合ったスムーズな動きにこだわって欲しいが、特殊技(テクニック、
マジック、特技、コンビネーションアタック、フォトンブラスト等)を使用した際の
ただ見ているだけの演出映像時間は極力短くし、PS千年紀のダメージ表示を高速
にした時のようにキャラが次々と流れるように行動をとるスピーディな戦闘シーン
を熱望する。大迫力でかっこよくて流れるようなスピーディな戦闘シーンを熱望。

街などではMMO、クエストなどのパーティプレイはMO、特別な戦闘はMMOもあり。
戦闘はリアルタイムコマンドかアクションかをチームで決められる。
もちろんオフラインでもプレイ可能。
オフラインでも本格超大作RPGとしてFF最新作以上の凄さ。
オフライン本格超大作RPGとオンラインMMORPGとPSOを融合させたシステム。
だからPSXでもなく、PSO2でもなく、PSUという事なのでしょうか?
これぐらいでないと新世代RPGとは呼べませんから。

ファンタシースターユニバース及び新次元のPSシリーズの方向性

その1: PSOの流れを汲むネットワーク対応アクションRPGの進化系
その2: セガ初の本格オンラインMMORPG(マルチプラットフォーム)
その3: アルゴルファンタの流れを汲むコマンド型超大作RPGの進化系
その4: その3にオンライン(MO+MMO)も融合させた新次元RPG

その2やその3、その4のファンタなら本家で本流のPSシリーズの
スタッフ達らが手掛けるべき
だと多くのセガファンが強く願っています。
FFやDQに全てのクオリティで勝って欲しい。 いや、勝たないとダメだ。

多くのセガファンが、その4の新次元のファンタ(ハンターギルド等では
オリジナルキャラも作れてオンライン{MO&MMO}RPGにも対応し、
壮大な本編の進行度合いによってオリジナルキャラを操作して様々な
シナリオ等に参加できるモード等も楽しめるPSX〜無限に続くセガ
の最重要看板タイトル)シリーズを本家PSシリーズのスタッフ達ら
が制作し続けて、FFやDQを凌駕するNo.1RPGとして新次元のPS
シリーズを君臨させてもらいたい強くと願っています。それが可能なのは
本流のPSシリーズのスタッフ達らによる新次元のPSシリーズだけです。
FFやDQを全てのクオリティで凌駕するコマンドタイプの国産本格超大作
No.1RPGとして新たな星系が舞台の新次元のスタンダードナンバリング
PSシリーズ(ハンターギルド等ではオリジナルキャラも作れてオンラインにも
対応してMO&MMORPGにもなるPSX〜無限に続く、真のKing of RPG
シリーズ) こそ、セガ最大の柱です。これをやらずにセガの勝利はありえ
ないのです。 この事を肝に銘じてセガサミー及び本流のPSシリーズの
スタッフ達らは活動を していくべきである。

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以下の件についてセガの言う3Dエイジスの窓口に問い合わせているの
ですが、まともな返答がなく、対応も全くなっておりません。セガ、3Dエイジス、
元セガワウ(元オーバーワークス)、元ソニックチーム、日本アートメディア、
その他関連部署の納得のいく返答およびゲーム会社としての正しい行動を
見届けなければ、この怒りは収まりません。

本流のファンタシースター(PS)シリーズはFFやDQを凌駕する資質と
器量を持ち併せている唯一のコマンドタイプ型本格超大作RPGシリーズ
なのであって、まさにセガが社運を賭けてスーパーリメイク及び新次元の
PSシリーズを大展開していくべき至宝の超大作RPGシリーズタイトルである。
PSシリーズには無限の可能性と広がりが他のタイトルとは比較になら
ない程にあるのです。アルゴル編、ラグオル編、グラール編、そして新次元のPSへ・・・。
それなのにセガエイジス2500の超低予算で他社に超テキトーに制作させて
しまっているその方針に怒りが収まりません。
スクウェアエニックスがFFやDQを超低予算で他社に超テキトーに作らせ
たりするでしょうか? こう例えればセガの行っている今回の事が戦犯だと
判るでしょう。本流のPSシリーズはFFやDQを凌駕できるセガの至宝です。
そんな究極のタイトルを超テキトーに扱っている事が全く許せないのです。

セガには「シャイニング」シリーズもあるが、それは外部スタッフ(他社)によって
始まったシリーズであり、セガ純系ではない。それにシャイニング〜はRPGと
言っても(3Dダンジョンが主体だったり、アクションやシミュレーションがRPGの
前に付く)何ちゃってRPGの為、本格超大作RPG(FFやDQ、本流のPS
シリーズのジャンル)と比べて明らかにRPGのジャンルとしての格(ランク)が落ちる。
逆に「PS」シリーズは「シャイニング」シリーズよりも4年も以前からFFやDQを
凌駕する本格超大作No.1RPGとして純粋なセガの開発でスタートして
展開されてきたセガを代表する本格超大作No.1RPGシリーズであり、
セガ純系のPSシリーズの歴史こそが、セガコンシューマの歴史だと言っても
過言ではない程、「PS」シリーズは重みのあるタイトルなのだ。それにも関わらず、
「シャイニング」シリーズが「PS」シリーズと並んでセガを代表するRPGシリーズだと
「PS」シリーズと同格で語られる事があるのは非常に腹立たしい。
セガを代表するRPGシリーズは「PS」シリーズなのであって、「シャイニング」
シリーズはセガの人気シリーズものと言ったところである。本格超大作No.1
RPGの本流の「PS」シリーズと何ちゃってRPGの「シャイニング」シリーズとでは
圧倒的に格が違うのです。「PS」シリーズにはFFやDQを遥かに凌駕する
資質と器量がダントツにあるのです。「PS」シリーズの最重要性を肝に銘じて欲しい。

まず3Dエイジス「ファンタシースターgenerationシリーズ(1,2,3,千年紀)」の制作姿勢に怒り大爆発。
以下のダメな内容を知って猛省して正しい行動をしてください。

パッケージ裏には・・・
『旧来のファンの「思い入れ」を損なうことなく、・・・』

とありますが、実際には「思い入れ」を踏みにじっている多くの内容が
多々あります。明らかな怠慢によってなっていない所で多すぎて怒りが
収まりません。以下の記載は細かな部分が違うという指摘ではなく、
PSシリーズの基本が守られていなかったり、改悪されていたり、
明らかな間違いだったりと、どうにも許せない所だけを記載しています。
それでも多くのミスや怠慢が溢れ返ってしまっています。全く許せません。
以下のミスや怠慢のダメな内容を知って猛省してください。

3Dエイジス「ファンタシースター:generationシリーズ」 のミスや怠慢を列挙します。

 1. ダンジョン(洞窟、通路系)に入った時の「ギュィーン」がない。
 2. 音楽は全体的にアレンジが変で改悪も多く、塔の後半のメロディもない。
 3. 効果音も改悪されたものが多くてなってない。
 4. 話すコマンドやぺヤラク、テレパスが無くなって、一部の敵と会話できない。
 5. 戦闘シーンでモタビアンやデゾリアン等とお友達になりたいのになれない。  
 6. 通常時、ルツがフードをかぶっていないので神秘性がない。
 7. デゾリスでランドマスターに乗れない。
 8. 乗り物の駆動音がない。
 9. 乗り物の斜め滑りな動きがなってない。
10. 乗り物と徒歩の移動速度に殆ど差がない。
11. スーズフルートの音色が鳴らない。
12. 開発会社の手抜きとやる気のなさでミスや怠慢のオンパレード。
13. フラグ立て一本道化で原作にあった中盤以降の自由度の高い大冒険がない。
14. 会話や相談を繰り返さないとフラグが立たずに進めなくなる所がなってない。
15. 頻繁に回復して毒ガス地帯を進む等の強引プレーが不可で、なってない。
16. ガスクリアがガスマスクになる等、思い入れのある名前の変更がなってない。
17. 重要イベントでの思い入れのあるメッセージ等の勝手な変更がなってない。
18. 風神青龍などの漢字四文字名称がPSシリーズのイメージと違ってなってない。
19. 原作のミャウ用最強武器、シルバータスクの扱いがなってない。
20. 総督モタビアや女神ネイ等、疑問や違和感の大きいテキストがなってない。
21. PS1以降のU、V、千年紀との整合性を全く考慮していない。
22. タイロンの戦闘時の左利きが再現されていない。
23. タイロンが角刈りではない。
24. 武器等の説明文が素材やら何やらで間違いだらけでなってない。
25. ムーブロードに乗った時、フィールド音が鳴らない。
26. フィールド画面でムーブロードが動いていない。
27. いちいち「???」とか「落とし穴だ」とか出るのでテンポがなってない。
28. 宝箱がグラフィック枠内の表示になっており、目の前の実在感がない。
29. 3Dダンジョンでの戦闘シーンで画面が切り替わるのがなってない。
31. 戦闘終了後、音楽が続きの所から再開されない。
31. マジックに「ギ」や「ラ」を付けてしまっている設定ミスが修正されてない。
32. 会話シーン等が原作と違って俯瞰なので味気がなく、世界観も膨らまない。
33. ラエルマベリーが実るシーン等が俯瞰画面のままなので全くなってない。
34. エンカウントが高すぎて気持ち良く進んでいけない。
35. サイコウォンド使ってラクスタにならない。
36. 敵キャラも含めてキャラデザインが洗練されてない。
37. 敵キャラ等の解釈や特徴が原作を無視した開発会社の勝手な
    思い込みで制作されていてなってない。
38. キャラの性格や口調が改悪強調されていてなってない。
39. ダイヤの鎧の装備キャラがなってない。
40. どこでもセーブがなくなり、ボス直前でセーブできない。
41. トルア検問所の封印されてる扉なのに電子ロックの絵はなってない。
42. 神聖な守護獣とするべきドラゴンが巨悪四天王扱いでなってない。
43. ドラゴンのボスの使い回しがなってない。
44. PS1ではエアロキャッスルなのに、そうなってない。
45. エアロキャッスルは天空の城なのに絵では地上に近くてなってない。
46. エアロキャッスルでトリメイトの入っている宝箱の超頻出がなってない。
47. ラシークの影武者がいない。
48. 最後の戦いでアリサが力尽きても勝利した時、ネロの声がしない。
49. エンディングが淡白でなってない。
50. PSジェネ2も問題点が多く、戦闘では行動と行動の間に変な間があってイライラするし、
    特定キャラだけコマンドで他はオート可といった原作の素晴らしいシステムが無くされているし、
    敵のマヒ表現も怠慢だし、最後の場面まで聴けてしまうピアノ教室などなど・・・
51. 開発スタッフのPSシリーズへの認識度や思い入れが全く感じられない。


重箱のスミをつつくようなミスや非再現なら許せますが、上記はPSシリーズの
大切な要素で基本です。リメイクではこれらのパワーアップ再現は絶対
のはずですが、全く再現されていない。原作の良い部分をさらにパワー
アップさせていこうという本来あるべきリメイク制作の姿はそこにはなく、
面倒くさい所は全てカットしてしまおうという考えが見え隠れしている。
原作のオリジナリティや良い部分はお構いなしに開発会社が以前に
開発したゲームのロジックを流用して超テキトーに制作されている。
よってミスや怠慢のオンパレードである。旧来ファンの「思い入れ」を全く
考えていない。どこがパワーアップリメイクなのか? 無責任な広告にも
腹が立つ。リメイクが決まった時は嬉しくて原作の良さを活かしながら現代でも
通用するパワーアップリメイクに期待していたのだが、失望の連続となって
しまった。PSシリーズの品格を急落させた内容に怒りが収まりません。

マジックに「ギ」や「ラ」を付けるのは設定ミスである。マジックと
テクニックは相関関係こそあるが、意味合いは全く異なるものだ。
時代設定的にも「ギ」や「ラ(ナ)」は、テクニックの体系化に伴って
初めて出て来た接頭語でPS1の時代に出てくるのは間違いですし、
それに何よりもPS千年紀と同様にテクニックとマジックの区別化を
しっかりとする為にもマジックに「ギ」や「ラ」を付けてはならないのに、
そのPSシリーズの大切な設定を踏みにじる「ギ」や「ラ」の付いた
マジックを修正しなかったのは絶対に許せません。
『テクニック』とは初代ルツが様々な用途で役に立つようにとマジックを
究明し、扱い易くしたものを世に公開していった事がきっかけとなって、
特にルツが身を置くモタビア星では、その中心的学術機関のモタビア
アカデミーでの教授や学者達の日々の研究によって、その成果が本に
まとめられ(PSOでは「モタブの預言書」と呼ばれている書)、その中で
限られた者だけが持つ超能力(サイキックパワー)によって実現される
ものをマジックとし、究明によって特殊(潜在)能力の引き出し方や
訓練法が解明されて、身につける事が可能なものをテクニックとした。
ただ、その潜在能力も様々で、未解明の潜在能力(ルツが別星系を
旅して帰還した際に持ち帰った力も含む)によって発動されるグランツ
やメギドといったテクニックは一部の者にしか使えなかった。
これらはマジックに近いのだが、サイキックパワーとも違う何らかの精神
的変化によって発現される能力である事からテクニックに分類された。
つまり、マジックは限られた者だけが持つサイキックパワーによるもの
で、テクニックは能力開発(能力発現)された特殊能力発揮技術を意味
する。テクニックは科学技術の発展と共に学術的見地からの研究分析
もされて様々な用途で役立つように高度に(「ギ」や「ラ(ナ)」の付く上位
テクニックに及ぶまで)体系化されていった。PSUの時代はテクニック
の研究開発が盛んな時代であった為、マジックは表面的に消えていった。
 PSシリーズで『テクニック』を、いわゆる『魔法』の事だと書かれて
しまっている事が非常に多いが、全く違うのです。『PS(ファンタ)』の
世界(この宇宙の全て)において『マジック』と『テクニック』は相関関係
こそあるが、意味は全く異なるものである。『マジック』とは、ごく一部の
資質を持った生物(エスパー、魔導士、ジャコウネコ等)のみが使える
『特殊精神超能力(サイキックパワー)』の事であり、一方、『テクニック』
とは、『マジック』の究明から派生し、潜在能力を引き出したり、高めたり
する訓練法が存在し、目的に応じて必要な効果を生み出す為の特殊
能力を発揮できるように学術的に開発されて体系化された様々な
『特殊(潜在)能力発揮技術』の事であり、『マジック』のサイキック
パワーとは異なる、能力開発(能力発現)によって習得可能な、
言わば能力開発(能力発現)された『特殊(潜在)能力発揮技術』の事
である。それに『テクニック』は詠唱するものではなく、能力開発(能力
発現)された特殊能力(技術)を扱う(使用する)ものである。ただ、
その扱いに関しては知識及び多少のマインドコントロールが必要で、
『テクニック』を発動させるまでの多少の『発動時間』を要する。だから
『テクニック』には『詠唱』とか『詠唱時間』といった表現は該当しない。
ちなみにテクニックが開発され始めた当初はある程度の特殊能力が
無ければ扱えないテクニックが多かったが、PSV前やPSO前の宇宙船
で脱出の時代頃には多くのテクニックが一般精神力で扱える技術
解明がなされていた為、高度な思考回路A.Iが搭載されていたPSVの
アンドロイドはマインド(思考)の集中・制御が可能である事からテクニック
を使えた。しかし、PSOではアンドロイドの優秀さが人間の脅威となる事
を恐れて法律で、その進化が制限された設定となっている。その制限が
人工皮膚の着用禁止とか、テクニックを扱えるレベル未満の思考回路A.I
しか搭載が認められない等である。PSOのモンタギュー博士あたりが
法律の規制を無視してアンドロイドを作れば、人間そっくりでテクニックも
たくさん使えるアンドロイドも可能だ。 でも何故、元ソニックチームはPSOで
つまらないアンドロイドの設定にしてしまったのか? 過去のPSシリーズに
おいて、アンドロイドは精密機であると同時に限りなく人間に近い容姿である
といった点が凄く魅力的であり、実際に「PSV」や「PS〜千年紀の終りに〜
(PSW)」のアンドロイドは人間と殆ど変わらない容姿と高度な思考回路
(A.I)を持ち併せていたので感情移入度も格段に高かったのです。しかし
PSOのアンドロイドは、もろにロボット的外観になってしまっており、
非常に残念だ。PSシリーズのアンドロイドは、もっと人間的な外観で、
性格や感情の表現も可能なのです。だから人工皮膚の着用を認め、
さらに感情表現も可能となる高度なA.Iを搭載しているという設定にして、
アンドロイドでも人間的外観で感情移入できるようにしていくべきであり、
是非そういったアンドロイドも作れるキャラクリエイションに進化させて
欲しいばかりである。鉄仮面装甲では萌えられないし、機械メインの
アンドロイドなのにレスタやメイト系などの生体回復活手段が効いて
しまうのも明らかなミス(後述で解説してあります)である。
 上記のように『マジック』と『テクニック』は異なるものであり、『PS千年紀』
と同様に区別化しなければならない重要なPSシリーズの設定なのに、それ
を踏みにじる『マジック』と『テクニック』を混同してしまう「ギ」や「ラ」の付く
マジックをどうして出してしまったのですか? 
何度もあったはずの修正要請をどうして無視し続けたのですか?

 (多くのゲーム誌等で『PS』シリーズの世界観が『SF』と表記されてしまっている
  が、それは正確な表記ではない。『PS』シリーズの世界観は『夢とロマンに
  満ちたSFファンタジーの世界』が最も適切な事から、『SFファンタジー』または
  『SFファンタシー』と表記させるべきだ。これは、SF一辺倒の世界観のみならず、
  SFとファンタジーの両方の良い部分を融合させた最高の世界観なのです。
  だから、ゲーム誌等での『PS』シリーズの世界観の表記は、必ず
  『SFファンタジー』または『SFファンタシー』で統一・徹底させていくべきだ。
  それに『テクニック』を「魔法」の事だとされて、〜を唱えるなどと書かれて
  しまっている事も多く、これも誤認識なので、誤認識を皆無にしていけるように
  ゲーム誌編集部等に誤った表記をしないように指導していくべきである。)

サウンドもいまいちのアレンジが多く、大切なメロディや効果音が
無くなってしまっている事が多いのは納得がいきませんし、
特にパルマ星のフィールド音樂には愕然としました。
原作のFM音源の素晴らしい雰囲気が台無しです。
何であんな曲調にしてしまったのでしょうか?
それに洞窟・通路系のダンジョンに入った時の「ギュィーン」という
音も無くなっていて非常に残念です。これは基本なのに・・・。

また、基本と言えば動く歩道に乗った時はフィールドの音楽が
流れる事や、戦闘終了後、フィールド音楽やダンジョンの音楽の
続きの所から音楽が再開される事、攻撃時、タイロンは左利き、
スーズフルートの音色、乗り物に乗ている時の駆動音、デゾリス
でもランドマスターに乗れる事、サイコウォンドでラクスタ、
ラシークの影武者などなど、再現しなければならない基本が
リメイク版では再現されていないのはどうしてですか?
知識、研究不足で手抜きですか? 納得がいきません。

キャラの性格付けも、かなり違和感を感じました。
ミャウの話し方なども全然ダメです。どうして、一人称が
「オレ」の話し方になってしまっているのでしょうか?
原作のあの無垢な感じの可愛らしさが台無しです。
ファンの「思い入れ」を完全に踏みにじっている。
ミャウの性格付けや口調は、どうしてこうなってしまった
のでしょうか? ちなみにタイロンをまだ仲間にしていないのに
シオンの港町でミャウの「タイロン、こいつだよ」という台詞が
出てきたのには閉口しました。

全編を通じて明らかなミスだとすぐに判る箇所の修正さえ
しようとしないのはゲーム会社としてあるまじき姿だ。
怒りを通り越して呆れてしまいます。

キャラデザインも洗練されておらず、違和感が大きい。
ダンジョンのテクスチャーも手抜きな感じで安っぽい。
いまどき、こんなに下手でベタな映像はないだろう、と
感じる程、手抜きとしか思えない映像があるのは
スタッフの力量の無さなのでしょうか? それとも
2500円だからという妥協の産物だからでしょうか?

敵キャラのデザインはもっと酷い。原作は8ビット機なのに
質感もかなり高いリアルなフィギュア駒風を実現しており、
現行ハードなら格段にリアルになると期待していたのだが、
その逆で原作よりもデフォルメされてるデザインで、色の
塗り方もベタな感じで質感も乏しい。アニメーションも変だ。
どうしてこのような改悪になってしまっているのでしょうか?

原作ではルベノ号を入手してからの自由度の高さが大冒険
を感じたのですが、リメイク版は完全なフラグ立て一本道
ゲームになってしまっていて、原作の自由度、大冒険さが
失われている。メーカーが用意したレールの上を歩かされ
てる感じで、お使いゲームになってしまっている。
どうしてフラグ立て一本道ゲームにしてしまったのですか?
相談コマンドでヒントが出るのだから、ここまでフラグ立て
一本道ゲームにしなくてもいいじゃないですか。
原作の自由度、大冒険さが台無しになってしまっています。

移動コマンド時や会話シーンが原作の目線視点ではなく、
俯瞰画面のままなので非常に味気無いですし、世界観も
あまり膨らみません。どうしてPS1の重要なオリジナリティ
を消してしまっている画面構成になってしまったのでしょうか?

3Dダンジョンで敵と遭遇した時、原作ではそのまま敵が
現れて画面切替えなしで戦闘シーンに突入したのですが、
今回は画面が回転して切り替わってから戦闘シーンに
なっている。はっきり言ってせっかくの3Dダンジョン移動が
台無しだ。どうして原作のように3Dダンジョンで敵と遭遇
した時、そのまま戦闘シーンにしなっかったのでしょうか?

それに、原作ではどこでもセーブが出来たのですが、
どうして変更になっているのですか?

それに、取扱説明書にキャラクター紹介が無いのは
なぜですか? 原作ではこれで出会いに期待を
膨らませたのだが、それが無くなっていて残念だ。

かなり、失望させられる改悪が頻繁に見受けられます。
ファンの「思い入れ」を完全に踏みにじっている点が多い。
セガを代表するKing of RPGシリーズであるPSシリーズの
重みをスタッフが全く理解していなかったり、PSシリーズに
ついての理解度の低さや、PSシリーズのファンの指摘を
殆ど聞き入れていなかった制作姿勢に怒り大爆発です。
まさに今回は手抜きと妥協の産物だと感じました。
「思い入れ」をぶち壊されて納得がいきません。
どうしてファンの意見や設定ミスの修正要請などを
無視した作りになっているのでしょうか? 納得がいきません。
どこが『旧来のファンの「思い入れ」を損なうことなく、・・・』
なのでしょうか?

どうしてこんないい加減な作りなのですか? ゲーム制作をなめている
としか思えない。ゲーム会社としての良識、誠実さ、熱意はないのですか?
全く納得がいきません。怒りが収まりません。

知識の乏しいスタッフによるいい加減なリメイクは絶対にダメです。
ソニックチームにしてもPSOを出しているからと言って本流のPS
シリーズに精通している訳ではありません。本流のPSシリーズには
中氏がPSTとUに関わったのみで、彼はプログラマーでしたので、
PSシリーズの設定やデザインについては、あまり詳しくないでしょう
し、彼は立場上、リメイク版の開発参加は難しいと思われます。
その他のソニックチームのスタッフについても、本流のPSシリーズ
とは一切関わりが無く、PSシリーズについての知識の曖昧さから
PSOでの設定ミス(機械メインなのに生体回復手段で回復されて
しまうアンドロイド等:ちなみにPSVのアンドロイドは核(コア)部分等
が機械で他は殆どが生体パーツとの融合により、生体部分の損傷は
生体回復手段(レスタ等)での回復が可能となっていたが、PS千年紀
とPSOのアンドロイドは機械が殆どを占めるアンドロイドの為、生体
回復手段は無効に等しく、専用修復手段(リカバー、リペアキット等)
で回復活するのが正しい設定なのである。特にPSOのアンドロイドは、
その進化が人間の脅威とならぬように法律で人間との区別化の為、
人工皮膚の着用やテクニックを扱えるレベルの高性能思考回路AIの
搭載が禁止されてしまっている等の、つまらない設定にされており、
言わばPSOのアンドロイドは制限されたアンドロイドなのです。それにも
関わらずPS千年紀のように正しいアンドロイドの設定になっていない所が
ミスだ。回復・補助系の『テクニック』に関して、それが生物系に対する
技術ならば、生物のみに効果がある訳で、機械メインのアンドロイドには
(レスタやシフタ等が)効かないのが正しい設定なのだ。生物系を回復
させるアイテムについても同様である。つまり、アンドロイドはごく一部の
生体パーツを除き、殆どが機械パーツで構成されている為、生物系とは
根本(構造)的に異なるのです。よって生物系の肉体に直接効果のある
回復・補助系のテクニックやアイテムが根本的に全く違うアンドロイドにも
効果があるというのは、おかしな話で、もし効くのだとすれば、それは
機械メインアンドロイドではなく、多くが生体パーツで構成されたPSVの
進化したアンドロイドや、ドラゴンボールZの人造人間17号、18号のような
人間ベースのアンドロイドのはずです(ただ、デバンドに関してはレスタ等
のように生物系の肉体に直接効果のあるテクニックではなく、PSWでは
防御壁を外部に作るという間接的なテクニックであった為、アンドロイド
にも効果あり)。 PSOのアンドロイドは本当に誤った設定が多過ぎる。
正しくは機械メインのアンドロイドの回復は自分で行うリカバー、もしくは
ある程度ダメージを受けるとオートリカバー機能が作動するアンドロイドも
いて、自動的に回復が行われる。非戦闘時でも歩いていれば省パワーのオート
リカバー機能が働いて少しずつ回復できるのがアンドロイドの強みなのだ。
ただし、省パワーオートリカバー以外の(オート)リカバーは回数制限があり、
レベルアップやユニット増強によって、その回数は増やせる。アンドロイドの
場合、回復は治療と言うよりもエネルギーをリカバー(自己修復機能)に
集中させて回復する形なのである。つまりアンドロイドはHPゼロ(機能停止、
復活は他力でリペアキット)にさえならなければ大丈夫なのである。おそらく、
元ソニックチームは生物とアンドロイドの回復活手段が別だと面倒くさいとか、
オンラインプレイでの役割分担が半減する等の理由もあって設定ミスを
犯してしまったのだと思いますが、アンドロイドは機能停止を気を付けて、
あとはオートリカバーにすれば問題は無かったはずです。アンドロイドは
ある意味、生物よりも優れた部分を多く持っているのです。機能停止にさえ
ならなければ全て自己制御で殆ど何でもできてしまう種族なのである。
「PS千年紀」のアンドロイドは『基本内蔵武装』によるリカバー、スパーク、
チャージ、フレアショットなどに加えて『特殊武装ユニット』(PSOで特技
システムを採用したらレアアイテムに当たるであろうアンドロイド専用
ユニット)を組み込む事によってバリアフィールド、バーストロック、
フォノンメーザー、ポジトロンボルト、メディカルパワーなどが特技として
使えるようになって人間を圧倒する凄さを持っていました。PSVの
シーレンなんかは外部パーツで変形して空を飛べたり、深く潜水できたり
もしたのだ。それにアンドロイドは、より高度な思考回路AIを搭載して
いればテクニックも使用できるのだ。PSVのミューなどはアンドロイドだが、
学習型の感情表現も可能となる高度な思考回路AIが搭載されており、
マインド(思考)の集中・制御も優れていた為、アンドロイドでもテクニック
を使えた。それにPSVのアンドロイドのように生体パーツがメインの
進化したアンドロイドなら、生体回復手段での回復活も何とか説明が付く。
しかし、機械メインの鉄仮面装甲のPSOのアンドロイドが生体回復手段
で回復活されたり、シフタが効いてしまったりしてしまうのは明らかな
元ソニックチームの設定ミスである。このようにPSOでは明らかに
アンドロイドのキャラ設定を誤っていますので、魅力に乏しく、人気も
低いのだ。その事に対する苦肉の策としてPSO Ver2からはアンドロイド
のみがトラップを仕掛けられるという事になったのだが、『テクニック』
を一切使えない(言わば最も不器用で思考回路A.Iも低レベル)という
キャラ設定にしておきながら、それでどうしてトラップを仕掛けられると
いうのだろうか? トラップを仕掛けるのが得意な人間(クエストに登場
するハニュエールのアナなど)が登場しているにもかかわらず、
アンドロイドのみがトラップを仕掛けられるという設定は苦肉の策としか
言い様がなく、キャラ設定を二重に誤ってしまっているのです。だから、
それらの理にかなっていない設定を修正して、必ず正しい設定に直して
いくべきだ。その設定としては人間に近い外観のアンドロイドも作れて、
一部の(生物系のみに効果のある)テクニックやアイテムの効果は当然、
生物系とは根本が全く違う機械メインのアンドロイドには効かないという
正しい設定に修正していくべきであり、その修正部分を補って余りある
くらいのPSWのフレナやフォーレンのように自己集中修復機能の
リカバーやエネルギー増幅によって攻撃力増加のチャージ、それに
様々な先進の『特殊武装』による特技も使えるようにしていける理に
かなった魅力溢れるアンドロイドのキャラ設定に修正されていく事に期待
します。誤った設定は必ず修正するべきです。要はPSOでは制限された
アンドロイドなのに生体回復手段で回復活されてしまうアンドロイドや
思考・判断・会話能力が高いにもかかわらず、アンドロイドは精神力が
無い為、テクニックは一切使えないという事にしていて、それにも関わら
ず、敵のマシーンはテクニックを使ってくるという矛盾等)を
元ソニックチームは犯してしまっているのだ。
 つまり、本流のPSシリーズについての重要な知識や思い入れ
が曖昧で弱いとしか言いようがないソニックチームに一連のリメイク版
PSシリーズの監修的役割を求めるのは全くの筋違いなのです。逆に
PSシリーズを熟知している方々がリメイク版の制作に参加していれば、
最初からPS1の良さを生かしながら、より良い画面構成で制作されて
いたでしょうし、マジックに「ギ」や「ラ」を付けてしまう等の設定ミスも
無かったはずです。実際にPS1のリメイクでは、上記に記載したような
ミスや非再現がやたらと多く、全くなっていないリメイクで発売されてしま
っており、こんないい加減なリメイクが続いたらファンの怒りと不安が
さらに大きくなってしまって仕方がありません。
PS1の他にもU、(Vも絶対にスーパーリメイク必要)、千年紀と
リメイクされていく上で設定ミス等があっても困りますし、絵柄もUや
千年紀のキャラなどがPSOテイストにされても多くのPSシリーズの
ファンが嫌がりますので、元ソニックチームではなく、本家で本流の
PSシリーズのスタッフ達らによる制作・徹底監修が必要なのです。
本流のPSシリーズのスタッフ達らの強力な協力を必ず実現して下さい。
 
今回のPS1のリメイクは全くなっていないので、PS1の再リメイクも
含めて本家で本流のPSシリーズのスタッフ達らによるPSシリーズの
超リメイクを熱望します。今回の3Dエイジス版PS1は、旧来のユーザーの
思い入れを踏みにじり、初めてプレイしたユーザーには舐められる内容に
成り下がってしまっていて、PSシリーズの品格を急落させた大罪を犯した
のだから、この責任問題は非常に大きい。サクラ大戦のリメイク以上の力を
注いでPSシリーズのスーパーリメイク(PS1,2,3,千年紀)
を実現して貰わないと今回の責任問題は解決の方向へと全く向かわない。

「ファンタシースター」シリーズのリメイク作品が予定されていますが、
シリーズ中でPSVが外されているのには納得がいきません。
内部資料が少なかったり、シリーズ中で最も批判的意見が多かった
たり、外伝的作品(PSVが外伝的作品なら宇宙船という設定が同じPSO
も外伝的作品)扱いの為、リメイク予定に挙がっていないのだと思いますが、
当時は納期の問題で開発期間が大幅短縮され、容量もロム価格の問題
で削られ、シナリオもかなりカットされてしまい、プログラムや敵キャラの
デザイン、システム等で未熟なまま急いで詰め込まれて発売された
感が強くあります。もし、もっと開発期間等に余裕があってプログラム
やデザイン等の質が上がっていればPSVはシリーズ中で最も高い
評価を得ていたのかも知れません。実際に粗(あら)が目立つにも関
わらずPSVがシリーズ中で最も好きだという人も多いわけで、もっと
しっかり作り込んでいたのなら、とてつもなく凄い作品になっていた事
は間違いありません。当時、上記の問題で未熟な部分を修正できず
にリリースされてしまった事は本当に残念な事ですし、開発スタッフ
はもっと悔しい想いだったはずです。だから、PSVの本当の評価は
リメイクによってなされるべきだと思います。PSVの結婚イベントや
3世代に渡る壮大な展開は現代でも非常に画期的ですし、音楽だって
素晴らしいんです。PSVこそ、リメイクするべき、いや、しなければ
ならない作品だと確信しています。それにPSOと内容的に最も関連が
深いのは実際にPSVなのです。ラッピーも実際はPSVから登場した
んです。だからPSVは絶対に外すわけにはいきません。
PSVのリメイク作品は、きっと他のPSシリーズのリメイク作品よりも
凄いソフトになる予感がします。それくらいPSVという作品には大きな
潜在能力、大化けする可能性を秘めているように思います。PSVは
本当は最高なんです。だからPSVのリメイクも必ず行って下さい。

『ファンタシースター』シリーズの本流は常に時代の最先端をゆき、
なおかつRPG最高峰でなければならない究極のタイトルであり、
未来永劫不滅、全宇宙最強、全ゲームタイトルの頂点に立つ、
超別格の『KING OF RPG』シリーズなのです。RPG最高峰
としての資質と器量はFFやDQを遥かに凌駕しているのです。

本家で本流のPSシリーズのスタッフ達らには是非とも真剣に
取り組んで頂きたい。リメイク版の制作にも加わるべきですし、
徹底監修は当然です。そして、FFやDQを完全に凌駕する国産本格
超大作No.1RPGとしての新次元のPS(PSX〜無限に続く真の
King of RPG)シリーズの大展開へと繋げていって欲しい。この宇宙の
全てがファンタシースターの世界なのですから、新たなPSシリーズの
舞台は無限に存在するのです。本家のPSシリーズのスタッフ達ら
が制作する新次元のPSシリーズ(ハンターギルド等ではオリジナル
キャラも作れてオンライン{MO&MMO}RPGにもなり、壮大な本編
の進行度合いによってオリジナルキャラを操作して様々なシナリオ等
に参加できるモード等も楽しめるPSX〜無限に続く)シリーズは
FFやDQを完全に凌駕できる唯一無二の絶対的タイトルなのです。
元ソニックチームのPSO展開はアクションRPGであったり、カードバトル
であったりと、スタンダードPSからは外れており、ファンの求めるPS
シリーズではありません。多くの人々が国産本格超大作No.1RPGを
求めているのです。FFやDQを凌駕するRPGなら注目度は抜群です。
そのFFやDQを完全に凌駕できるRPGこそが新次元のスタンダード
PSシリーズなのです。最重要性を認識せよ。本流のスタンダードPS
シリーズは、FFやDQを遥かに凌駕するRPG最高峰としての資質と
器量がダントツであり、『PS(ファンタシースター)』というタイトルには
最高ランクのカリスマ性が備わっているのです。『PS』シリーズとは、
多彩な魅力的要素をふんだんに擁する最高の舞台(夢とロマンに
満ちたSFファンタジーの世界)と先進のシステムとが至高のレベルで
融合を果たす、最高にかっこ良くて壮大な真のRPG最高峰シリーズ
であり、1番手グループのトップとなるに相応しいキラーRPGタイトル
なのです。私達の持論としても、『ファンタの本流は常に時代の最先端
をゆき、なおかつRPG最高峰でなければならない究極のタイトル』なの
であって、未来永劫不滅、全宇宙最強、全ゲームタイトルの頂点に
立つ超別格の『KING OF RPG』シリーズなのです。
セガには、こんな究極に素晴らしい資質と器量を併せ持つ別格の
国産本格超大作No1RPGタイトル、『PHANTASY STAR』があるのです
から、このRPG最高峰シリーズとしてこの上ない資質と器量を活用
しない手はないのです。『King of RPG』の称号は本流の『PS』シリーズ
の為だけにあるのです。それぐらい『PS(ファンタ)』シリーズは超別格
であり、新次元のスタンダード『PS(ファンタ)』シリーズなら頂点を
狙える程のセガにとって超世界的最重要看板キラータイトルなのです。
 ゆえに、セガが最も力を注いでいくべきタイトルは明確に新次元の
『PS(ファンタ)』シリーズなのです。『PS』シリーズだけが持ち併せている
『FF』や『DQ』を遥かに凌駕する資質と器量を爆発させて欲しい。
20周年を越える『PS』シリーズがセガハードの枠を飛び越えた今こそ、
『PS』シリーズはFFやDQを名実共に遥かに凌駕する真の『King of
RPG』シリーズなのだと広く知らしめていける最大のチャンスなのです。
だから、今のセガに必要なのは本家で本流のPSシリーズのスタッフ達ら
による新次元の『PS(ファンタ)』シリーズの大展開なのです。
これによって「セガのゲームは世界一」だと世間一般にも浸透するのです。
 要はアクションやカードゲームであり、本格RPGではない何ちゃってRPG
のPSOでは、国産本格超大作RPGであるFFやDQへの対抗馬に到底
成り得ませんので、最も重要なジャンルであり、『PS』シリーズ本来の
国産本格超大作No.1RPGとして、本家『PS』シリーズの最強スタッフ達
らが手掛ける『PS』シリーズの本流、FFやDQを凌駕できる唯一の
超世界的最重要看板キラータイトル、新たな星系が舞台の新次元の
『ファンタシースター』(ハンターギルド等ではオリジナルキャラも作れて
オンラインにも対応してMO&MMORPGにもなるPSX〜無限に続く
真の『King of RPG』)シリーズの大展開を必ず、宜しく頼みます。
FFやDQを凌駕できるこれをやらずにセガの勝利はありえません!!
だから必ず、みんなの思いを実現していく為に本家本流のPSシリーズ
のスタッフ達らには是非、新次元のPSシリーズの本流で勝負して欲しい。
サクラ大戦やエターナルアルカディア、シャイニングシリーズなどよりも、
新次元のスタンダードPSシリーズの方が遥かに重要なのです。格が
違うのです。FFやDQを完全に凌駕できる資質と器量を併せ持つ
国産本格超大作No.1RPGは本流のPSシリーズのスタッフ達らによる
新次元のスタンダードPSシリーズだけです。誰もが期待し注目する
タイトルですので、必ず実現して下さい。新たな星系が舞台の新次元の
PSシリーズの大展開でFFやDQを完全に凌駕していって欲しい。
それが可能な唯一無二のタイトルだから、セガには真剣に本腰を
入れて新次元の本流のPSシリーズに取り組んで頂きたい。
いや、そうする事がセガの絶対的な義務なのです。
それの実現こそがセガ復活、繁栄の最大の柱なのですから・・・。

最後に「SEGA AGES」というブランド名が醸し出す、昔からの
セガファン向けイメージを払拭し、一般層に敬遠されないように
するべきだと思います。それに今回はリメイクなのだから昔を
思わせない進化したイメージで、一般層の人々にもアピール
できるブランド名にした方が絶対に良いはずです。そしてさらに
PSシリーズは別格であり、セガエイジス2500の低予算で地味に
制作されるのではなく、超リメイクが施されなければならないタイトル
なのです。本流のPSシリーズはFFやDQを凌駕するゲーム業界
最強のタイトルですので、リメイク版での妥協も絶対に許されません。
PSシリーズのリメイクは採算を度外視してでも本家PSシリーズの
スタッフ達らによる超豪華なスーパーリメイクを熱望します。
低価格路線の予算内だからという妥協は絶対にしてはなりませんし、
スーパーリメイクをして価格がかなり上がったとしても本流のPS
シリーズには多くのファンが存在しているので売れます。一般層に
対してもDQやFFよりも凄いRPGシリーズだという宣伝(アピール)
によって、一般層にも相当アピールできて、売れるはずですから、
FFやDQよりも凄いRPGシリーズだという事を、大々的に宣伝して
売上を伸ばして欲しい。本当に当時からDQやFFを凌駕している
RPGなのですから、この宣伝方法によって、一般層の興味を惹き
つけて欲しいと思います。そのふれこみに相応しい本流のPS
シリーズのスタッフ達らの強力な協力のもとでのPSシリーズの
スーパーリメイクを熱望します。
ドラクエやFF等なら知っているが、PSシリーズは殆ど知らないという
人達や、PSOで初めてPSシリーズに触れた人達にも、こんな凄い
RPGシリーズがセガには20年以上も前からあったのかと驚かせ、
PSシリーズをプレイしてこなかった事を心底から後悔させるような
スーパーリメイクに期待しています。
全てにおいて妥協は絶対に許されません。現代でも凄いと言える
豪華さに仕上げて欲しい。国産本格超大作No.1RPGシリーズ
である本流のPSシリーズの重みを認識し、誰もが納得できる出来に
なるまで、妥協せずにスーパーリメイクして欲しい。これらは絶対的な
意見要望なのです。「PS(ファンタ)」はセガファンにとって別格の
「King of RPG」シリーズであり、DQやFFよりも遥かに上なのだから・・・。

今回のPSシリーズのリメイクは全くなっていないので、PSシリーズの究極再リメイクも
含めて本家本流のPSシリーズのスタッフ達らによるPSシリーズの
超リメイクを熱望します。今回の3Dエイジス版PS1は、旧来のユーザーの
思い入れを踏みにじり、初めてプレイしたユーザーには舐められる内容に
成り下がってしまっていて、PSシリーズの品格を急落させた大罪を犯した
のだから、この責任問題は非常に大きい。サクラ大戦のリメイク以上の力を
注いでPSシリーズのスーパーリメイク(PS1の再リメイク、U、V、千年紀)
及びFFやDQを完全に凌駕するコマンドタイプの国産本格超大作No.1RPG
として新たな星系が舞台の新次元のスタンダードナンバリングPSシリーズ
(ハンターギルド等ではオリジナルキャラも作れてオンライン{MO&MMO}
RPGにもなり、壮大な本編の進行度合いによってオリジナルキャラを操作
して様々なシナリオ等に参加できるモード等も楽しめるPSX〜無限に続く、
真のKing of RPGシリーズ)を実現 して貰わないと今回の責任問題は解決
の方向へと全く向かいません。 まして、これらのタイトルはセガが社運を
賭けて実施していくべき超最重要 タイトルなのですから必ず実現して下さい。
これらはセガの果たさなければならない最も重要な義務なのです。
                                      

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【参考】【重要】

「ファンタシースター」シリーズ (「PHANTASY STAR」シリーズ)
 
略称:「PS」、「ファンタ」
  
30作品超:
 「ファンタシースター」(1987年、セガマークV マスターシステム共用)
 「PSU〜還らざる時の終りに〜」(メガドライブ)
 「時の継承者 PSV」(メガドライブ)
 「PS〜千年紀の終わりに〜」(メガドライブ)
 「PS復刻版」(メガドライブ)
 「PS外伝」(ゲームギア)
 「PSアドベンチャー」(ゲームギア)
  PSUテキストアドベンチャー
 「ユーシスの冒険」 「ネイの冒険」 「ルドガーの冒険」 「アンヌの冒険」
 「ヒュ−イの冒険」 「アーミアの冒険」 「カインズの冒険」 「シルカの冒険」
 (当時、ゲーム図書館:メガドライブモデム(セガは1989年から既に家庭用
  ゲーム機で双方向ネットワークを実現していた)で配信。のちにメガCD
  のゲームの缶詰めVol.1とVol.2に4本ずつ収録された)
 「PSコレクション」(セガサターン)
 「PSコレクション」(海外ゲームボーイアドバンス)
 「ファンタシースターオンライン(PSO)」(ドリームキャスト)
 「PSO Ver.2」(ドリームキャスト)
 「PSO」(PC)
 「PSO エピソードT&U」(ゲームキューブ)
 「PSO EPISODE T&U」(Xbox)
 「PSO エピソードT&Uプラス」(ゲームキューブ)
 「SEGAAGES2500 ファンタシースターgenerationシリーズ」(プレステ2)
 「PSO エピソードVカードレボリューション」(ゲームキューブ)
 「ファンタシースター」 (iアプリ)
 「PS〜千年紀の終わりに〜廉価版」(PC)
 「PSO Blue Burst」(PC)
 「PSO Blue Burstエピソード4」(PC)
 「PSユニバース」(プレステ2)
 「PSX〜無限に続くセガ最重要看板キラータイトル〜」
 (機種未定だが将来的にはセガ超次世代機、Elsydeon エルシディオン)

 その他、「PS〜封じられし記憶〜」(ドラマCD)等がある。

*「ファンタシースター」シリーズが大きな影響を与えた作品群について・・・
 
鳥山明原作の「ドラゴンボール」
  神様とピッコロ大魔王
CLAMP原作の「魔法騎士レイアース」
  獅堂光とノヴァ 
これらは既に出ていたPSUのネイ・セカンド(セガ、永遠のヒロイン)と
ネイ・ファーストの物語をパクったと言われているのは一部では有名な話。
(魔法騎士レイアースの第1章はサターンでゲーム化されているが、その
プロデュ−サーはPSシリーズの小玉氏である。CLAMPは小玉氏との接点
からPSシリーズを知り、第2章のシナリオに反映させたと思われる。実際に
ネイ・ファーストとノヴァは容姿も重なる部分が多い。鳥山氏もPSUの物語
の他にもデゾリアンをナメック星人の参考にしたと思われる。)
   
 「ドラゴンクエスト」シリーズ
PSVこそが結婚相手を選ぶ事によってシナリオ分岐する初のRPG。
ドラクエVの結婚イベントはこれのパクリだと言われている。
 
 「ファイナルファンタジー」シリーズ
スクウェアは「ドラクエ」よりも、むしろ「ファンタ」を意識している。
SF路線に走ったり、映画的な見せ方をするようになったのは
「PS」シリーズの凄さを意識しての事だろう。その証拠にスクウェアは
ゲームボーイの「魔界塔士SAGA」のマニュアルで主人公達の名前を
PSTのアリサ・ミャウ・タイロン・ルツとしているし、FF\でまたもや
ミャウという名前を使っている。又、FF11で便利なマクロ登録システムも
元はPSWのマクロ設定を模倣したものであり、クエストシステムもPSW
のハンターギルドシステムそのままである。さらにFFX-2の新システム
であるチェインもPSOのチェインのパクリとしか思えない。
(スクウェアよ、それでPSシリーズと一切関係がないふりとはいい度胸だ)
FFはゲームと映画の融合どころかバラバラである。逆にPSは真の
映画的でしっかりと遊べるゲームを以前から実現してきているのです。
実際にFFが目指す方向性はPSが先に実現している事が多く、ネット
ワーク対応等でもPSが先である。
   
 「サクラ大戦」シリーズ
このソフトはPSシリーズのスタッフが数多く関わっており、一部の技が
PSWのそれと本当にそっくりなのである。また、合体攻撃も元はPSW
のコンビネーションバトルから来ていると思われる。
元オーバーワークスにはPSシリーズの開発に力を注いできた中心
スタッフ達が多く在籍していた事からも、かなり繋がりが感じられる。
その他にもPSシリーズのスタッフが関わったソフトにはPSシリーズを
思わせる要素によく出会う。ちなみに元ソニックチームは中氏のみが
『PST』と『PSU』のプログラマーだっただけだが、元オーバーワークス
には本家で本流のPSシリーズのメインスタッフ達が多く在籍しており、
彼(彼女)らは現在、セガ上層部の主導で主に『サクラ大戦』や
『エターナルアルカディア』の開発ラインで活躍している名実共に
業界最強のスタッフ達であり、彼らこそが本家PSスタッフなのです。
 
 「To Heart」
リーフの人気ビジュアルノベル。
人気キャラのマルチはPSWの少女型アンドロイド、フレナの影響を
受けて誕生したキャラだと作者も認めている。
 
 「バイオハザード」シリーズ
PSUはバイオハザード(生命情報の危機)がストーリーに大きく絡んで
いた最初のゲームです。バイオハザードについてはセントラルタワーの
ライブラリで説明を聞く事ができる。余談だがPSTのデゾリスにある
グアランの死体置き場ではゾンビがしつこく登場する。もしかしたら
PS1が初のゾンビゲームだったのかも(笑)。PSWでも出てくるし・・・。
  
また、少年ジャンプに連載されていた人気漫画、「バスタード」に出てくる
「雷帝」アーシェス・ネイはPSUのネイがモデルだろう。理由は・・・
まず、名前にネイと付く、 主人公の養子である、 とがった耳、 
ずっと迫害されてきた、 見た目には年齢差なし、 主人公と相思相愛、 
その頃バスタードの作者がPSU&セガマニアと条件はそろってます。
それにコミックスの11巻で「ファーストでもセカンドでもない、ただのネイ」
というセリフも関連を感じさせます。
 
次に、永野護氏の人気マンガ、「ファイブスター物語」第4巻の中ごろで
ディスプレイの中に「アリサ」「ルツ」「ミャウ」「タ」(多分タイロンの事)と
表示されている場面がある。ちなみに永野氏はPSシリーズのフリーク
(ファンター)だそうです。
    
また、ネタバレになるが、ドリキャスの「セガガガ」に登場している激萌
秘書のアリサはPSTのアリサ・ランディ−ル(セガ、伝説のヒロイン)
である。「セガガガ」のラストでは仲間のタイロン、ルツ、そしてミャウと
共にあのコスチュームが再現され、セガ及びゲーム業界(世界)を
護っている。また、ネイ(セガ、永遠のヒロイン)も「セガガガ」の中で
オープニング、セガ本社店員、開発スタッフ、ラストシーンへと大活躍
している。しかも絵は、吉田徹(よしぼん(せしぼんさん))氏が担当して
いる。ちなみに「セガガガ」ではPSシリーズの中の8作品を開発可能。
その他にもPSシリーズのキャラ達(特にネイ)は多くのセガゲーム等
に登場している事もしばしばある。
セガサターンの「グレイテストナイン」シリーズにネイとシルカが出てい
たり、ドリキャスの「シェンムー」のガチャガチャではPSTのミャウが
出たり、トラック4やバスにはPSシリーズの地名が表示されている
など・・・etc. とにかくたくさんあります。調べてみるのも面白いです。

とにかく「ファンタシースター」シリーズは凄い、否、凄すぎるのです。
解って頂けたと思います。こんなにも斬新で凄まじく、壮大で叙情的な
RPGは他にありません。FFやDQを名実共に遥かに凌駕する資質と
器量を持つRPGはPSだけなのです!! 又、これまでのPSシリーズ
の世界(アルゴル太陽系、ラグオル等)は、実はPSの世界のごく一部
だという事だ。『ファンタシースター』の世界は果てなく広がる宇宙の全て
なのです。その宇宙にはアルゴル太陽系やラグオルのような星々が他に
幾つも存在するといったロマンがあるのです。ある惑星では人類が高度
な文明を築いている事もあるでしょう。一方、『闇の一部(ダークファルス
の元凶となる闇(憎悪)の意識体)』も優秀な素体を求めて広大な宇宙に
拡散しているのです。そして、ある星系において闇が増幅(深遠なる闇
のレベルにまで増幅する設定)し、死の点鐘を成す時、光の意志を伝承
する聖剣、『エルシディオン』が闇を滅する為、その星系の中で最も闇の
波動に侵略されにくい聖なる地(エスパーの館など)に時空を超えて降臨し、
光の意志を継承するにふさわしい護り人との出会いを待っているのです。
つまり、新たな『PS』シリーズの舞台は全宇宙(無限)に存在しうる訳です。
つまり、無限の宇宙の森羅万象の全てがファンタシー スターの世界
なのです(地球も他の星系もFFもDQも全てPSの世界の一部)。
ですから、「ファンタシースター」シリーズは未来永劫不滅、全宇宙最強、
全ゲームタイトルの頂点に立つ超別格のKing of RPGシリーズなのです。
FFやDQよりも上でないといけないのです。その認識とプライドを必ず
持って、新たな星系が舞台の新次元のファンタ(ハンターギルド等では
オリジナルキャラも作れてオンライン{MO&MMO}RPGにもなり、壮大な
本編の進行度合いによってオリジナルキャラを操作しても様々なシナリオ
等に参加できるモード等も楽しめるPSX〜無限に続く、真のKing of RPG
シリーズであるセガ最重要看板キラータイトル)シリーズを本家で本流の
PSシリーズの最強スタッフ達らが制作し続けて、FFやDQを遥かに凌駕
する本格超大作No.1RPGとして新次元のPSシリーズを君臨させて欲しい
と強く願ってます。実際、それが可能なのは本家で本流のPSシリーズの
スタッフ達らによる新次元のPSシリーズだけなのです。だから、とにかく
セガは新たな星系が舞台の新次元のPSシリーズの大展開に最大の力を
注いで企業活動をしていくべきである。
FFやDQを遥かに凌駕できるこれをやらずに何をやると言うのか?
セガ復活・繁栄の最大の柱は新次元のPSシリーズにかかっているのだから、
これをやらずにセガの勝利はあり得ないのです!!
全ゲームタイトルの頂点に君臨するべき至宝のタイトルなのです。
『ファンタシースター』シリーズこそが世界No.1ゲームタイトルなのです。

    『夢とロマンに満ちたSFファンタジーの世界』
    『セガの超世界的最重要看板キラータイトル』
    『この宇宙の全てがファンタシースターの世界』
    『未来永劫不滅、全宇宙最強のRPGシリーズ』
    『DQ、FFを名実ともに超えられるのはPSだけ』
    『King of RPG』=『Phantasy Star』シリーズ
  
        今、新たな時代の幕がひらく・・・

ホームページを一番下まで見てくれてありがとうございました。現在は海外にいる、ある男性(日本人)から頼まれた内容で、このようなホームページを作りました。みなさんも彼がSEGAから回答をもらえるようにSEGAに同様の意見を伝えてくれると彼の願いも少しは届くと思います。ちなみに彼はエル様とかいう人ではありません。彼はその人から刺激を受けて、一部の文章を使わせてもらって、さらに自分の意見も加えているとの事です。私も彼に頼まれて協力しようと思いまして、彼から届いた文をそのままホームページにしました。みなさんも彼に協力してあげてくださいね。お願いします。
http://www.camineet.net/ http://pscave.com/index2.html
http://www.camineet.net/
http://www.phantasy-star.net/
【大いなる教え】へリンク
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