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@ 10:05 駐車 (路肩) 10:08 登山口・分かりやすい案内図がある ![]() 10:10 分岐 南尾根道からでも、ぶなの木コースからでもいい。 (あるガイド本には、急な下りが苦手な人は南尾根道・ 但し、登りの距離はやや長く時間も余計かかるとありました。) ![]() ![]() ![]() 沢を3度越え A 10:30 水場 ![]() ![]() ![]() 10:50 尾根にでる 御嶽がお出迎え 寝たように倒れたミブナラも健在 柴犬を連れた3人さんに追い越される ![]() ![]() ![]() B 11:10 大ブナ ![]() ![]() ![]() 時々視界が開け、こんな御嶽がみれます ![]() 第2の柴犬を連れた下山の女性とすれ違う ちょっと小腹がすいたので、早いランチに 慌てないのんびりした歩きは久しぶりです。 あ〜極楽 それにしても、雪がな〜〜い 道のあちこちで食事を摂られている と、どこかでお見かけしたお顔が二つ な、なんと、カッペさんとH.sizukaさんではありませんか とっても懐かしい出会いでした。 楽しい宴会が始まるんでしょうね お先です。 C12:00 山頂 〜12:05 ![]() ![]() ![]() 狭い山頂は人でいっぱい 山の話で盛り上がっていました。 ![]() 視界が利きそうで、木が邪魔をし 望遠鏡の傍で背伸びして写す ![]() 無料の望遠鏡があるので、覗かせていただく 高倍率で槍もくっきり。こちらも雪がない 笠ヶ岳が一番白いように感じる 白山は登る途中の木の間にちらっと見えました D 岳美岩へ (12:05〜12:20) ![]() ![]() ![]() ここは貸切状態 ( ベストポイント!! ) 立った状態で下を覗くと足がガクガクします かなりの高度感があります ![]() 岐阜は山の国なんだなと 残念ながら、山の名前がわかりません ![]() 12:23 あと300mの案内 根元が空洞の大きなミズナラ?の木が印象的 ![]() ![]() ![]() 岳美岩が見える E 12:35 南尾根展望台 あまり良く見えない ![]() ![]() ![]() ここから、少し下がった所の方が展望がいい ![]() 肉眼ではもっとはっきり見えました ![]() しばらく見られないので、槍目指してズームイン ![]() 下りの途中で第3の柴犬とご夫婦に ![]() ![]() ![]() 12:50 何気なく、例の物が無いか目を皿のようにしていたら 思いがけなく、ヤマシャクヤク(終わりがけ)に出会えました 一週間前だとシロヤシオとセットで群生が見れたかも ![]() ![]() ![]() F13:00 小鹿の涙滝 チャルメルソウやキランソウ・チゴユリが所々で咲いてました ![]() ![]() ![]() クマガイソウの群落 ![]() 時々、困った方がみえて盗掘されることがあり 教えたくないですが、 登山道を歩いていれば誰でも分かりますのでアップしました。 ( 主人は見逃しましたが ) 大切な財産です。大事に保護したいものです。 ![]() ![]() ![]() ![]() 13:25 悔いなく、無事に下山できました 沢の流れが綺麗なので、散策していましたら、思いがけない物が靴の中に ギャ〜〜 一噛みされちゃった![]() ![]() ![]() 途中、とし君の要望で岩屋ダムの展示場見学 ついでに、岩屋岩蔭遺跡の見学に下車 ![]() ![]() そして、飛騨金山ぬく森の里温泉 (道の駅)にて汗を流しました。 帰宅後は末っ子の一日遅れのお誕生会で リッチにコース料理のディナーで 今回も消費カロリーより摂取カロリーが多くなりました |
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