| なに?このページは |
ドラゴンクエスト4より取り入れられた、AIシステムによる作戦。 これについてのメリット、デメリットを あきタコの私的考えに基づき、解説するページです。 |
| ガンガンいこうぜ |
| バッチリがんばれ |
| いのちだいじに |
| じゅもんつかうな |
| テンションためろ |
| めいれいさせろ |
| ガンガンいこうぜ |
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1.なんといっても強い、速攻で敵を倒します 2.気分がいい 今自分が持つ最大の攻撃を駆使して、一気に敵を倒す作戦、 魅力は気分がいいのと、早いところでしょうか この作戦でずっといけて、ボスも楽だったら、最高のゲームでしょう。 |
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1.速攻でMPがなくなる 2.回復しないので、死人がでる MPがすぐになくなるので、ダンジョン攻略中にMPが0になることがあると思います 死人がでても攻撃しかしないので、状況が悪化することが多い |
| バッチリがんばれ |
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1.攻撃も回復も、五分五分で行うので安心です 2.安定している 回復と攻撃を交互に使い分けることをするので、安心して戦えると思う 戦闘は早く終わらせたいが、MPは沢山使いたくないときなどにいいでしょう |
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1.死人が出る確率がある 2.戦闘が終わらないがために悪影響になることがある これといったメリットがない分、そこがデメリットに繋がっています。 生き返らせる時はちゃんとありますが、死人がでる確率があることには変わりはありません |
| いのちだいじに |
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1.死人がでない 2.みてなくても安心 効率のいい回復をしてくれるので、死人がでません。 守備を主に行うので、補助呪文もかけてくれます |
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1.攻撃に迫力がない 2.MPの無駄遣いが多い 早め早めの回復がMPを無駄に使います、補助呪文も同様です、弱い敵と戦う際には適しません 回復が多いので、攻撃をしないため、窮地に追い込まれることもしばしば |
| じゅもんつかうな |
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1.MPの温存が可能 2.攻撃主体になり、マホカンタなど補助呪文が無意味なものに ダンジョン内などで、ボスまでMPを使いたくないときに便利です。 無駄な補助呪文をかけてほしくない雑魚敵との戦闘にむいていると思います |
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1.回復を行わない 2.補助呪文による戦力アップが望めない MPを使わないんで、当然回復してくれません。ボス戦ではとてもじゃないですが、使えません 呪文による攻撃もないので、物理攻撃の効かない相手では太刀打ちできません |
| テンションためろ |
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1.テンションがあがることで、大打撃が望める 2.テンションがあがることで、回復が容易になる 今回から出た作戦ですが、ボス戦などで有利になるのではないしょうか、 回復や攻撃があがりますので 回復とダメージ量が増えるので、無駄なMPも使わず雑魚敵を蹴散らしていけると思います |
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1.無駄なターンを費やす 2.溜めている時間がもったいない 凍てつく波動による攻撃で、テンションがかき消されることがあるので、 かならずしも有効とはいえません 無駄なターンにより、回復が遅れるといった、悪影響もあります |
| めいれいさせろ |
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1.味方の行動を全て指定できる 2.無駄な行動がなくなる どんなときでもこの作戦の前には歯が立ちません、もっとも効率のいい作戦です 落ちついて、戦略を練れるし、味方の連携プレーも望めます |
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1.AIシステムの最大の利点が利用できない 2.全員指示するので時間がかかるし、めんどくさい 俺が思う、AIシステムの最大の利点とは、味方が行動する直前のステータスに左右され、 味方は行動しているということ 例えば、いのちだいじにで、主人公が攻撃を選択したとします、 敵の痛恨の一撃により、HP全快の主人公が瀕死になりました。 この後の味方はホイミなど、回復呪文を行います、 めいれいさせろにしていたあなたは、痛恨の一撃を予想し、回復を選ぶ、といった 行為を少しでも考えましたか?主人公のHPは全快だったのに。 といったような、システムがあるのです。 めいれいさせろ以外を選ぶ利点はここにあると、俺は思っています。 |