管理人(流れ星)がなぜ星を好きになったのか

僕は、なぜ星が好きになったのか。それは4年生の2学期に理科で、星
の勉強があった。そのまえに、群馬天文台にいった。その天文台には、いろいろ
な天文の豆知識などが書いてあった。さらに、天文台の中に入ってみたら天体
の写真などが貼ってあった。そこにはオーロラ、流星群、惑星の写真が貼って
あります。
夜になった。展望会が開かれて、特別な部屋に入ってみると大望遠鏡がある。
その望遠鏡はかなりの大きさだ。そのとき、僕は初めて天文台などの望遠鏡を見た。
もう一つの望遠鏡を見た。さっきのとは少し小さい望遠鏡だ。だが、天体観望は
行わなかった。中の温度と外の温度が違うのでできなかった。
帰ろうとしたら星が真上に輝いていた。僕は思った。星は僕たちを生んでくれ
た。そして宇宙はその星を生んでくれた。それなら僕たちは宇宙のことを知らないで
生きていくなんておかしいと思った。自分たち、みんなの親だから。
僕は天文学者を目指すことにした。だけどまだ「太陽の直径に地球を109個置いた
位の大きさだ」としか分からなかった。もっと勉強しなければとおもった。
でも、もぅいろいろな天文のことが分かってきている。それなら僕も宇宙の何かを
見つけたいんだ。その確立は、1%かもしれない。だけど今は1%でいい。あとで
後悔はしたくないから勉強する。人間の可能性は無限大だからこそ生きていける。
何よりも自分を信じなければいけないのだ。ただ勉強すればいいだけではない。
可能性は生み出すもの。僕はこう思っている。だからといって自己中心的にすれば
いいという問題じゃない。思いやりも大事だ。QがあればかならずAもある。だか
らそのQをAにするのが僕たちの役目だ。宇宙のことを知るというのはただ、星を
見て、「あっ、あれは北斗七星。そっちの方にはオリオン座」というだけではただ
星座を覚えているだけだ。もっと、宇宙に詳しくなりたいなら星(恒星)はどの
ように光っているのか。惑星はなぜチカチカしないのかなどを考えていくのだ。
そのためにはまず、宇宙が無の世界から生まれたのはビックバンで大爆発が起こり
、宇宙が膨張していく膨張していくということは星々が離れていくということ。
星にも始まりがある。始まりがあるから終わりもある。宇宙も始まりがあるから
終わりがある。みんなスタートがあり、ゴールがある。ならば僕たちの知能はまだ
スタートなのかもしれない、ゴールまで100q以上ある。ならば走るしかない。
そうおもったから星を好きになった。望遠鏡、双眼鏡、天文ブックも買った。
インターネットで星のことを知った。だから、地球温暖化を進めない。隕石も
衝突されないようにしなければいけない。星は僕たちを生んでくれたからだ。
星も生きている。絶対に地球に氷河期が来ないように願っているだけじゃだめだ。
どうやって隕石を止めるかを考える。
地球は生物が生きている豊かな宇宙の子供だから。
だから皆さんにも宇宙のことを知ってもらいたい。だからこのHPを作った。
最初から僕はみんなに宇宙は自分たちの親だと知ってもらいたいだけだった。
みんなも宇宙のことをいっぱい知ってください。


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